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レストラン


“Oishii! Germany”

「(パビリオンレストランの運営という)またとないプロジェクトを通じてご家族連れ、お仲間同士、すべての来場者の皆さまに最大限のくつろぎをお届けし、さまざまな文化圏からのお客様が集って交流する場を提供する―― そのために全力を尽くすことが当社の使命です」

セバスチャン・フォン・ランツベルク・フェーレン、トーマス・ゴットシュリッヒ(78degrees共同経営責任者)

ドイツ連邦経済・気候保護省の委託のもとにケルンメッセが実施した入札で、78degreesが関連事業を落札しました。同社が2025年大阪・関西万博に出店するレストランOishii! Germanyは、ドイツパビリオンのハイラ

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レストラン:
Oishii! Germany
日本語の「美味しい」にちなんで、レストランはOishii! Germanyと名づけられます。ドイツ料理を堪能してほしいとの願いがそこに込められています。Oishii! Germanyでは、ドイツの伝統的なホスピタリティ、コスモポリタンな雰囲気、連邦州ごとに特色のある多彩な食文化が一体となって、来場者に憩いのひとときを提供します。メニューの中心は定番のドイツ料理で、ベルリン風カレーソーセージやヴェストファーレン名物のペッファーポットハスト(牛肉の煮込み料理)など、伝統料理からモダンなアレンジまでバラエティ豊かな品々をお楽しみいただけます。そのほかにもドイツ料理と和食の創造的なフュージョンもメニューに加えるなどして、食の面から両国の文化の絆を演出します。また、地元で採れた新鮮な旬の食材を活かすことを大切にしています。2025年大阪・関西万博のなかでOishii! Germanyは、生態系や環境保護にも配慮を怠りません。有機栽培の食材を地産地消型で使用することで、エネルギー消費やごみ排出を抑え、持続可能性に配慮したレストラン営業を行います。選び抜かれた料理を最高の品質要求にもとづいて調理します。

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お土産ショップ:
Omiyage! Germany
日本では家族や友人、職場の同僚への心遣いに旅行先でお土産を買う慣習があります。そこで、ショップにもOmiyage!の名前を冠しました。手頃な大きさのアイテムを中心に、ドイツならではの高品質のお土産品を取り揃えています。パビリオン訪問の記念として、日本をはじめとする世界中の国々からお越しの皆さまに喜んでいただける品々です。陶磁器、アクセサリーなどから、ビールジョッキ、クリスマス装飾品に至る多彩な品揃えのOmiyage! Germanyなら、きっと欲しいものが見つかるはずです。Made in Germanyに誇りをもち、昔ながらのドイツ土産にはドイツ製品を揃えるように配慮しています。

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運営

2025大阪・関西万博

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